ワイズヴォイス株式会社

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企業での通話にかかるコストを大幅に削減するために利用したい企業としてまずおすすめなのは、こちらの「ワイズヴォイス株式会社」です。こちらの会社で最大の魅力は、1秒単位で課金するという「1秒電話」です。

一般的な3分単位での請求では、3分以内の通話でも3分での請求となっていましたが、1秒単位ならより細かい時間での請求となるので、通話料のムダをなくせます。ですから、短い通話が多い企業には最適のプランです。

通話時間がもっと長めでも、「3分でんわ」を利用すれば他キャリアよりも通話料金の削減が期待できます。特に携帯電話からの発信が多い場合は、NTTひかり電話と比較してもコストを大幅にカットできます。

また、ワイズヴォイスでは国際電話やフリーダイヤルのコスト削減ができるプランも用意しています。

これらの通話料金削減を可能とするプランの他に、ワイズヴォイス株式会社ではスマートフォンを内線化できる「スマホ内線化システム」も用意。スマホをさらに便利にできる上、通話料金削減にも貢献します。

また、ワイズヴォイス株式会社は唯一Pマーク(プライバシーマーク)を取得しており、個人情報の保護・取り扱いという点においても信頼できます。

あらゆるビジネスでの通話料金削減をしたいなら、ワイズヴォイス株式会社のプランを検討してみてはいかがでしょうか。

通話時間が短い場合におすすめ!料金をムダなく削減できる「1秒電話」

最初におすすめする業者は、「ワイズヴォイス株式会社」です。こちらは唯一、適切な個人情報の取扱いを行っていると認定された「プライバシーマーク」を取得している企業です。電話では個人情報の保護が重要視されていますが、このマークを取得しているということで、ワイズヴォイス株式会社は個人情報の保護が徹底されている企業という証となっています。

個人情報保護に関して徹底しているだけではなく、もちろん電話料金のコスト大幅削減にも役立つプランが豊富です。中でも注目なのが、「1秒電話」です。

一般的な電話会社では、料金は3分単位の計算となっています。そのため、3分以内の電話や端数分の電話代が繰り上がり、料金が実際の通話料金と比較しても高くなってしまうことがありがちです。

その点、「1秒電話」ならその名の通り、通話料金を1秒単位で計算します。つまり、通話した時間分だけの料金支払いとなるため、従来は端数分として多く支払っていた通話料金を削減できるというわけです。

企業での通話時間は平均1分30秒といわれ、テレアポに関しては9割の通話が30秒で終わるというデータもあるそうです。これを3分単位の課金で考えると、それぞれ1分半、2分30秒の使っていない通話分の請求が多く出てしまうことになります。そんな場合でも、「1秒電話」を導入すれば本来の使った分だけの料金しかかからないため、通話コストの大幅削減に成功します。最大90%の通話料金削減も期待できます。

また、「1秒電話」では、加入者間の通話がすべて無料となります。相手方も1秒電話を利用していれば、さらに電話代を削減できるでしょう。

「1秒電話」がお得な理由は?

「1秒電話」では、1秒あたりの電話料金が0.06円となっています。一般的に、距離が遠いところへ電話をかける場合、遠くなればなるほど電話料金は高くなりますが、この「1秒電話」なら全国一律料金です。これなら、会社から遠く離れた場所にある企業などへ営業の電話をする場合でも、コストを気にせずに済みますね。

そもそも、なぜ電話代コスト削減業者を介すると、安い料金で電話をかけることが可能になるのでしょうか。それは、「ワイズヴォイス」のような電話代コスト削減業者が各大手通信事業者と大口割引制度を利用して1秒単位で契約した回線を、私たち利用者へ再販提供すると言った仕組みだからです。

そのため、サービス内容は私たちが直接通信事業者と契約するのと何ら変わらず、安く利用できるというわけです。もちろん、回線が遅くなったり、不便を感じたりすることはありません。

この仕組みを理解できれば、いかにお得なサービスであるかが分かると思います。架電業務が多い企業は特に、このサービスを利用しない手はありませんよね。

通話時間が長めの場合には「3分でんわ」で通話料金削減

1秒電話は通話時間が比較的短めの企業へおすすめのプランですが、もし1回あたりの通話時間が長めの場合は、「3分でんわ」の方が適しています。NTTひかり電話は、電話サービスの中でも通話料金が最安ともいわれていますが、こちらはそんなNTTひかり電話よりも最大25%の通話料金節約ができるプランです。

「3分でんわ」では、課金単位(請求単位)を変えることなく一律6円の通話料金で全国どこでも通話が可能です。

「3分でんわ」は、携帯電話宛ての通話料金もお得です。NTTひかり電話の場合、携帯電話への通話が1分16~17.5円のところ、3分でんわなら1分12円でかけることができるので、携帯電話への通話が多い企業なら、3分でんわを利用すると通話料金削減に効果的といえます。

1回あたりの通話時間が長めで、「1秒電話」ではコスト削減が難しいという場合には、こちらの「3分でんわ」の方を選択するのがいいでしょう。

フリーコールや国際電話の通話料金をもっとお得にできるサービスも提供

「1秒電話」、「3分でんわ」以外にも、ワイズヴォイス株式会社にはさまざまな通話料金コスト削減のためのプランがあります。

カスタマーサポートなどでフリーダイヤルを使用している企業なら、「ワイズフリーコール」も利用するとコスト削減に役立ちます。

「ワイズフリーコール」は、すでに使用している0120番号をそのまま番号ポータビリティで継続利用しながらフリーダイヤルにかかる料金を削減できるというプランです。一般的なNTTコミュニケーションズのフリーダイヤルやソフトバンクのフリーコールと比較しても、3分あたり2.5円~74円の削減が可能です。さらに、端末ごとに受付有無や着信受付地域設定、着信受付時間・曜日設定など多数のオプションも提供しています。

海外とのやり取りが多い企業では、国際電話の通話料金が高くなってしまうこともあるでしょう。そんな国際電話料金をもっと安くするための方法として、ワイズヴォイス株式会社では「ワールドライン」を提供しています。こちらはKDDIのネットワークを使用した国際電話サービスで、特に携帯電話からの国際電話の利用が多い場合におすすめです。

「ワールドライン」では、国内電話並みの通話料金で国際電話が可能となります。固定電話からならアメリカへ1分8円、携帯電話からの国際電話料金としては国内最安値の1分22円でかけることができます。

使用方法も簡単で、簡単な登録を済ませていれば、国際電話をかける際に「001」の代わりに「005356」をダイヤルするだけ。電話回線を変更することなく国際電話でかかる通話料金のコストを削減できます。

ビジネス向けの割引サービスやスマホ内線化でさらに通話料金削減も可能

その他にも、ワイズヴォイス株式会社では通話料金削減ができるさまざまなサービスを用意しており、ビジネス利用の通話料金割引なら、NTT東・西日本の光コラボレーションサービスである「ワイズスーパー光」も提供しています。こちらはビジネス利用に特化した割引サービスで、NTTフレッツ光や他の光コラボレーションサービスよりも基本料金が圧倒的に安価です。

通話料金も利用額に応じて5~10%の割引が受けられ、さらに契約期間の縛りや解約時にかかる解約金もありません。すでにNTTフレッツ光を使用しているなら最短3営業日で利用可能で、現在お使いの接続機器と電話番号をそのまま引き継げるのもポイントです。

外出する社員が多い企業なら、「スマホ内線化システム」も便利です。スマートフォンをビジネスフォンとして内線化できるというもので、日本全国、携帯電話がつながる場所であればどこでも、スマートフォンを内線電話として使えるようにできます。外出先からの発信も社内扱いになるため、固定電話からの通話料金にできます。この際の通話料金も、「1秒電話」または「3分でんわ」から選択可能。携帯電話の通話料の削減ができます。

また、外出先でも内線電話を取ることができるので、電話の掛け直しが不要となることもコスト削減につなげられます。キャリアが異なるスマートフォンでもキャリアフリーで導入ができ、ビジネスフォンにした端末同士なら無料通話ができるメリットもあります。

このように、通話料金削減ができるプランが豊富なワイズヴォイス株式会社は電話料金削減にかなり役立つ業者ではないでしょうか。